
人はどこまで眠れるのか
はい!はい!はい!
スタッフ「ひー」です。
昨日は休みだったのですが、とにかく疲れが溜まっていたのか、ベッドに入った瞬間に記憶が消えました。
そして目が覚めて時計を見てびっくり。
20時間経過。
しかも途中で一度も起きていない。
トイレにも行かず、水も飲まず、スマホも触らず、完全に意識を失ったように寝続けていました。
ここまで寝ると逆に体が心配になります。
ただ、不思議なのはここから。
普通なら「寝すぎたー!」となって活動開始しそうなものなのに、まだ眠い。
ベッドの上でゴロゴロしながらスマホを触っていたはずなのですが、気づけばまた意識が消えていたらしく、
さらに6時間追加睡眠。
もう完全に冬眠モードです。
そして早朝。
さすがに空腹で目が覚めました。
ここまで寝るとお腹の減り方も異常。
「これは何か食べないと無理だ…」というレベルで腹が減っていたので、早朝でも開いている飲食店を探して外へ。
結果、
そばを食べてきました。
寝起きのそばってなんであんなに美味しいんでしょうね。
胃に優しいし、温かいし、染みる。
完全に生き返りました。
で・・・
お腹いっぱいになった結果どうなったか。
当然のように、
また眠くなる。
帰宅後、「少しだけ横になるか…」と思ったところまでは覚えています。
次に時計を見た時には、
出勤時間を1時間オーバー。
見事に寝坊。
しかも現在進行形でまだ眠い。
いったい私はどこまで寝れば満足するのでしょうか。

















